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ユリオプスデージー ブログトップ

わさわさ [ユリオプスデージー]

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開花期に入り、花を絶やさないユリオプスデージー。
いい彩となってくれていますが
花がら摘みをする時間が取れません。
株が小さいうちは楽でしたので、大きく育てるのも考え物ですね。

咲き始めたと思ったら [ユリオプスデージー]

夏の間お休みしていたユリオプスデージーですが、
涼しくなったら次々につぼみをだし、
今ではにぎわいを取り戻しつつあります。
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梅雨前に強めに剪定したのですが
そうと感じさせない広がりを見せています。
根が十分広がっているので
多少のことには負けない力があるのでしょうか。

おやすみちゅう [ユリオプスデージー]

F1000819.JPG
うちのユリオプスデージーは花が途絶えました。
今も元気に咲いているご家庭も見かけますが、
微妙な環境の違いでしょうか。
例年、夏は花が絶えることがあるのであまり驚きませんが
やはりさみしいものです。

梅雨前に刈り込みをしたけれど、これだけ茂ってきましたから
また多くの花が咲いてくれることを願いつつ、
今は葉だけを鑑賞します。

新芽が吹きました [ユリオプスデージー]

先日剪定したユリオプスデージーですが
切った枝の下にたくさんの新芽が出てきました。
F1000545.JPG

花が咲くほどに育つにはまだ時間がかかりますが
アブラムシに注意しつつ見守ります。

ばっさり [ユリオプスデージー]

例年アブラムシの被害がひどいことから、
月に1回のオルトラン粒剤を散布を課していたユリオプスデージーですが、
花がら摘みの際、手にいや~なものがついてきました。
よく見ると新芽の先や花にかなりアブラムシがたかっていました。
薬剤耐性のある種類なのか、
オルトランの散布量が少なかったのか、十分枝先まで薬が回っていなかったのか。
株が大きくなりすぎていたのはわかっていましたから、
通風と駆除を兼ねて剪定することにしました。

<剪定前>
F1000267.JPG
<剪定後>
F1000279.JPG

枝先1/3程度をカットの目安にし、
45リットルポリ袋1個分の枝を切りましたが
まだ花を楽しむことは可能です。
切る際もなるべく脇芽の上を心がけましたので
しばらく待つとまたこんもりすることでしょう。

F1000269.JPG
ついでに、
大雪の際、重みで割れた枝を固定していた場所に隙間が出来ていたので
こちらもトップジンMペーストの塗り重ねをしました。
穴が開いた状態だと梅雨時に水がたまって腐る原因になりますから
今のうちに対処しておかないと。

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